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ぎっくり腰

大岡山、自由が丘、旗の台のひろ整骨院/ひろ鍼灸院でぎっくり腰対策

年齢を追うごとに腰への負担は一層酷くなって行きますが、その中でも割と広い年齢層の方が患うのが『ぎっくり腰』といえるでしょう。これは名前だけ聞くといかにも滑稽で大したことの無い症状に思えますが、発症すると立ち上がれない程痛みが走る怖いものなのです。この大きな要因として、日常的な骨格のズレにあるとされています。つまり、このずれが何らかのショックでさらに悪化するといよいよ本格的な痛みが出る訳です。大岡山、自由が丘、旗の台のひろ整骨院/ひろ鍼灸院では、効果的なぎっくり腰解消治療を進めています。

ぎっくり腰は既に歪んでいる骨格に対して、継続的な同じような動作を進めて行くことで引き起こされます。そのため、医療機関などで治療をしても、その後の日常生活におけるメンテナスがしっかりしていませんと徹底的な解消には繋がらないのです。大岡山、自由が丘、旗の台のひろ整骨院/ひろ鍼灸院では整体施術・鍼灸を使った治療で症状解消を行い、その後のリハビリはもちろんですが日常生活における健康アドバイスもご提供しているのです。

大岡山、自由が丘、旗の台のひろ整骨院/ひろ鍼灸院は、平日夜10時まで施術を実施しています。退勤後にもお気軽に治療にお立ち寄りください!

大岡山、自由が丘、旗の台のひろ整骨院/ひろ鍼灸院でのぎっくり腰の施術

ぎっくり腰は正式には「急性腰痛症」といいます。
ぎっくり腰には、そのきっかけとなる機序があります。多いのは、①子供を抱き上げようとして(重い荷物を持ち上げようとして)、②顔を洗おうと前かがみになって、③くしゃみをして…などです。
ぎっくり腰は、筋肉を傷めて発症するケースと関節を痛めて発症するケースに大別できます。
発赤や熱感がある場合は、冷やして安静にすることが必要です。
ひろ整骨院/鍼灸院では、電療機器を用いて、閾値を上げることを試みたり、腹圧を上げることを試みたりすることによって、疼痛の緩和を図ります。
症状に行っては、仙腸関節の調整を行うことで痛みが緩和されることもあります。
疼痛緩和を試みた後、痛む腰をかばう動きをすることで負担のかかっているであろう周辺の筋肉をリリースすることにより、筋バランスを調整します。
施術後は、いくつかのアドバイスもさせて頂いております。
よく見かけるのは、ベッドから起き上がる際、いきなり上体を起こす起き方です。これは、腰への負担が大きいです。
腰に負担をかからないように起き上がるには、仰向けで寝ている場合、まず、膝を立て、左右どちらかに膝を倒します。
そして、上体を膝を倒したのと同じ方向にまわしながら、四つん這いになります。四つん這いになってから、起き上がります。
また、腰が痛みだしたら、臍の下方にコブシあるいはペットボトルの底を押し当てて、それをお腹の筋肉で押し返すようにすることで、腹圧を高めることができます。腹圧を高めることで疼痛を緩和することができます。
このような、ベッドからの起き方や腹圧を高めて疼痛緩和をする方法など、いろいろアドバイスさせております。

根本的な原因は筋バランスが悪かったり、姿勢が悪いことだったりします。
癖になりやすい「ぎっくり腰」を根本から治したい方は、是非、ひろ整骨院/ひろ鍼灸院にご相談ください。

当院へのアクセス情報

所在地〒152-0033 東京都目黒区大岡山2-1-7
駐車場なし
電話番号03-4291-1990
予約予約優先です。当日でも結構なのでお電話ください
(土日祝日も受付けております)
※土日祝日:完全予約制です(予約のある時間帯だけ開院)