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テニス治療

テニス治療も大岡山、自由が丘、旗の台のひろ整骨院/ひろ鍼灸院

サッカーと並んで非常に激しいスポーツとして知られるテニス。更に高速サーブにも対応しなければならないために、足腰以外に上半身にもかなりの負担が掛かることもあるでしょう。そのため、テニスを通じて体を痛めてしまう選手もかなり存在していて、これを現役中にしっかりとコントロールすることが選手として長く活躍するポイントなのです。大岡山、自由が丘、旗の台のひろ整骨院/ひろ鍼灸院では、テニス治療にて患者さまの不具合の状態を良く見極めて改善をして行きます。

テニスをする中でプレーヤーが特に痛める部分と言えば腕・肘となりまして、肘は常に酷使する部分なので非常に注意が必要なのです。テニスでは色々な角度からのレシーブも多いので、肘の痛みは激しさを増して行くことも非常に多くなるでしょう。このような症状は放置しておくとどんどん改善が困難になって行きますので、普段からのテニス治療が求められます。大岡山、自由が丘、旗の台のひろ整骨院/ひろ鍼灸院では、患者さまのライフスタイルに合わせたテニス治療をご提案しているのです。

大岡山、自由が丘、旗の台のひろ整骨院/ひろ鍼灸院は、平日夜の10時まで施術をご提供していますのでお仕事帰りでも便利にお越しいただけます。

ワイパースイングですか?バックスイングは両手打ちですか?

最近のテニスラケットの機能の進歩は目覚ましいものがあります。ラケットの進歩に伴いスイングの仕方も変わってきました。「フォアハンドストロークならば肘の内側を痛める、バックハンドストロークならば肘の外側を痛める」という常識も多様化するテニスプレーにより変わってきています。バックストロークを見ても、フェデラーのような片手打ちの人よりも両手打ちの方の方が多いと思います。大岡山のひろ整骨院/鍼灸院は、個々人のプレースタイルをお伺いしながら、それに適した施術を行います。

テニス治療における根本治療には姿勢が大切

微妙にサーブが入らない、ネットによくひっかける、オーバーしてしまう・・・・こんなプレーの不調の原因が姿勢であることは多々あります。前のめり姿勢・後ろ重心姿勢(反り返り)では、スライス系(ボレー)やスピン系がうまく打てないことがあります。それは、背中で立たず、お腹で立ってしまっているような姿勢が原因だったりします。
同様に、膝を痛める、肘を痛める根本的な原因は姿勢にあることが多々あります。大岡山のひろ整骨院/鍼灸院はテニス治療において根本治療も行います。是非、ご相談ください。

当院へのアクセス情報

所在地〒152-0033 東京都目黒区大岡山2-1-7
駐車場なし
電話番号03-4291-1990
予約予約優先です。当日でも結構なのでお電話ください
(土日祝日も受付けております)
※土日祝日:完全予約制です(予約のある時間帯だけ開院)